縄文の森駅伝大会準備始まる
みなさんこんにちは
こんどの日曜日に開催される縄文の森駅伝大会の準備が進んでおります
我社も毎年参加しており、今年は1チームエントリーしてます
去年は猫ひろしさんもゲスト参加してました
今年も猫ひろしさんがゲスト参加するようです
天気が良ければ、藤田ワークスから見える桜島も最高に綺麗ですので
暇があれば応援に来てください
今年は上位を目指して頑張ります
byまさやん
みなさんこんにちは
こんどの日曜日に開催される縄文の森駅伝大会の準備が進んでおります
我社も毎年参加しており、今年は1チームエントリーしてます
去年は猫ひろしさんもゲスト参加してました
今年も猫ひろしさんがゲスト参加するようです
天気が良ければ、藤田ワークスから見える桜島も最高に綺麗ですので
暇があれば応援に来てください
今年は上位を目指して頑張ります
byまさやん
第二回目となる異業種交流改善発表会が、3月2日に開催されました。
発表企業は、藤田ワークスを入れて5社です。
各社、経費削減に取り組んだ結果の報告がされました。
先ずトップバッターは、今年度優秀賞を受賞した、我が社のH君、バクバクの緊張と言っていましたが
流暢なしゃべりで、口火を切りましたが、ギャラリーよりの質問にちょっとタジタジ面も・・・・。
お次は、福岡より参加されたT社さん。
T社ならではの独自能力を聞き、発想の転換をさせられました。
しかし、改善発表前に、自社の紹介・PR、改善発表時間よりPR時間の方が長かったような気が・・・・。
さすがに、ただでは転ばないというか
お次きは、表面処理企業のN社さん。
企業の風土までも変えるような執念の改善内容でした。 改善は、現状を払拭する事が大事ですね。
続いて、材料商社のM社さん。 改善発表と言うより、教授の講演を聞いていたような・・・。
企業の透明性を出す改善発表でした。
最後は、切削を得意とするY社さん。
VA/VEにて高付加価値を得る、という内容。
なんと改善効果は5つ。 ①安価 ②高品質 ③多能効果 ④短納期化 ⑤ECO 素晴らしい。
ちょっとギャラリーが少なかったのが寂しかったですが、異業種交流改善発表会、自社がやっていない製造方法に
より発想の転換をさせられる発表会でした。
また、半年後に行いたいと思います。 今度は、沢山の方聞きにに来てくださいね。発表企業の方、お疲れ様でした。
by たけちゃん
厳しい寒さも終わりに近づいて、暖かくなってきましたが皆さんはいかがお過ごしでしょうか
今回は、以前ブログにてご紹介しました溶接理論教育説明会の最終試験『学科編』です
実技、学科講習を経てこの日の為に寝る間を惜しんで勉強を頑張ってきました
この何とも言えぬ緊張感…
問題の一部です
この様に、学科、実技などの社内学習にて個人のスキルアップをはかりお客様に満足して頂ける
品質をこれからも提供出来る様に我が社の溶接担当者は日々頑張っています
byにっくん
今週末(3/2)15時10分より『第二回異業種交流改善発表会』があります。
昨年、10月28日に第一回が開催されました
その模様は前のブログ(10/31アップ分
)でご紹介しておりますので、お時間ありましたらご確認下さい。
そもそも、異業種交流とはなにかといいますと、弊社に協力いただいております
ビジネスパートナー様と更なる交流を深め、密な連携を取る目的があります
発表の詳細に関しては近日ブログにアップします。
乞うご期待ください
うっちー
前回、小集団発表会について載っていましたが
その後、結果がでて打ち上げが行なわれましたのでご報告します。
今回の順位は
1位 MJS(窓口、受注、設計)
2位 キカクシエン(企画支援Gr)
3位 KKS-21(k経費、kコスト、S削減をテーマに-21%)
どのチームも改善内容がしっかりしていて、なかなかの接戦でした
1位だったチームが、なんとも偶然自分達のチームでした
ので打ち上げを風景を載せさせてもらいます。
病み上がりで発表前日に頑張って資料作成をしていたH君も大喜びです
これからも みんなで協力しながら頑張っていこうと思える一時でした。
今回で活動は終わりではないので、継続してどんどん結果を出して行きたいと思います。
byなべやん
今回は溶接理論教育説明会第2弾という事で実技講習が行われました
始める前に今回の実技の内容を講師のI氏より説明があり、実技スタート
I氏が用いたサンプルを使い、ピンホール(穴)やクレーターの概要を細かく説明して頂きました
溶接終端部に出るクレーターの最適な処理方法をI氏の実技から1つでも盗もうと受講者は必死に観察しています
技術の伝授という事でI氏の教わりながら各自実技中
来月には学科と実技の試験が行われるので受講者は頑張ってます
定期的に勉強会や試験を行う事で、切磋琢磨し技術の底上げをはかっていますので、
今後の溶接工程のスキルアップが楽しみです
by たなぴー
藤田ワークスは道路を挟んで2つの工場があります
霧島工場・国分工場と呼ばれています
道路向かいならすぐ近くかと思われるでしょうが、意外に距離があるのですよ
霧島工場の2階からみた国分工場です
目の前の白い建物ですね
そこで移動手段として活躍するのが自転車です
歩くより断然早いので、重宝しております
道路を渡るときは一旦停止
工業地帯なので交通量は多くないとはいえ、油断禁物です
そんな愛すべき自転車ですが、難点といえば
今の時期、寒い(=△=)ことですね・・・
厚着してめげずに愛用しますよー
写真&文:2F事務員
さる2月14日に、当社工場長がセミナーの演台に登壇しました。
昨年の11月下旬に、鹿児島県の三工業会(機械製缶、精密板金、金型治工具)主催の
ベトナム研修視察へ行った報告会です。
海外への販路拡大や拠点化などがテーマです。
セミナーは、4つの事例7名の報告会です。
その中で、25分間と最も長い時間を与えられ、大いに吼えまくっておりました。
会場からは、頷きあり、笑いありとなかなかの反響でした。
工場長も気合が入ったせいか、10分ほど時間オーバーで話をしてました。
報告内容も写真を多く活用されており、見た目でわかりやすいのと、
発表の論点も良かったことです。
「必ずしもベトナムは拠点として安心というわけではない!」
なんとも頼もしい工場長でした。
byあっきー
今回は、先日行われた溶接条件の理論教育説明会を紹介致します
ACE・SJ・宮崎の3グループの溶接担当者とPT担当者、全21人
まずはPT検査プロフェッショナルN氏講師による溶接欠陥有無の検査方法・検査手順・原理の説明
次に溶接プロフェッショナルI氏講師による溶接欠陥(ピンホール・アンダーカット等)の概要・原因・対策についての説明
最後に日本溶接協会のTig溶接状況ビデオをみて講義が終了しました
みんな真剣そのもの
約1時間半と短い時間ではありましたが、溶接に関する知識と技術の向上と、グループ同士のコミュニケーションもとれ、とても良い時間を過ごす事が出来ました
また、後日学科試験・実技教育もあるので再度復習して自分のモノにし、一発合格したいと思います
by